2012年10月24日

「越えざるは紅い花 ノールルート感想」








以下、ネタバレです↓





おっす、おらナァラ。
なんかわーってなってあーってなって、隣国に連れされれちゃったんだぞ☆

次におらが狙うのは、政務補佐のノール。
こいつがどうもいけ好かない奴でよー、腹ん中で何考えてるのかわかんないんだよなー。

とりあえずいろいろあって、ノールの嫁になっちゃいまちた。
したっけ、処女は面倒で嫌いだから自分で純潔を散らせって文鎮渡してきやがるんだぜ。
てめーぶん殴るぞごるぁ!!!文珍師匠を舐めてんのかごるぁ!!!

こっちにすんげー不利な賭けをすることで、
文珍師匠に純潔を散らされるのをまぬがれまちた。
やってやろーじゃねーかごるぁ!!!
おまえと文珍師匠をぎゃふんと言わせてやんよ!!!


なんだかんだあってぎゃふんと言わせてみせまちた。
なんつーかこう、今までのかちーんとくる言葉の数々を思い返してみると、優しさが混じってるっていうの?
いやいやいやいやいや、ないないないないないない。

て、これ前に暴漢から守ってくれた謎の仮面の衣装じゃないのよ!
軽くウケる(こらっ)



そんなノール役は、紫原遥さん。
私的に、紫原遥さんのこういう役を聴くのが初めてだったので、とっても新鮮でしたね。
いやもうこの方のお声はほんと色っぽいやね。
冷たい時と色っぽいときのスイッチの切り替えが見事だなと。



でもって、ノールですよ。
ものすっごいくせものです。
なんでそういう言い方しかできないんだろうなーって思うんだけど、
言葉の端々にナァラに対する優しさがわかりづらいんだけど含まれていて、
めんどくせーなこいつでもそこが好きって思いながらプレイしてまちた。











posted by 飯田橋 at 11:50| Comment(0) | 乙女ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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